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浅はかな妄想探訪記

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ゆらぎと装置

下書きしていたもので、何の本のことをだったか忘れてしまったのだけど、ゆらぎについての妄想探訪記。

今日の目次;

ゆらぎについて

直接この本*1には書かれていないのだけど、センセーが以前からおすすめしている治療機器(試作品として提供)についてなんだけど。これは、故某先生の発明品の復刻版で、ゆらぎを作る装置なわけなんだけど、最近ふと、これ、手から出てるものなんじゃないかと思った。

よくいう手当ってやつ

よく手当って手を当てて治すみたいなことが言われていたり、手かざし…なんていうのがあったり、ちょっと胡散臭い点も見受けられるわけだけれども、実際自分の手と手を少し離して合わせてみると、右と左で違う渦が起きて、合わせると反発しながら玉みたいに丸まっていくような、まあ、よくやる玉作るみたいな感覚が味わえると思うんだけど、この右手と左手から出てくるこれ、これがゆらぎなんじゃないかな。

やりすぎて青ざめた件

治療とは関係ないのだけど、少し前に、職場で察しのいい同僚*2にこれをやって見せていた。なんか、この手の間に見えないか?というと、見える!なにかゆらいでいる!と、いうので調子こいて続けていると、おい!おまえ、顔が青くなってるぞ!Σ(・ω・ノ)ノ!ヒーっ。

と、いう事があった。その後具合悪いとかそういうのはないのだけど。いい大人が何をやっとんんじゃ…という( ´∀` )

こういうのなのかな?

で、このゆらぎみたいなものが手にあったとしても、もちろん装置より弱いんだろうけど、こういうのが使えると本当の手当になるのかなと。それを増幅したのがそのセンセーお勧めの治療機器なのかな?…という考察にいたったという経緯。

実践!手当は効くのか?

そんなことをふらふらと考えていたある時、手で治せそうな気がして、自分の悪いところに手を当ててみた*3。なんか、治りそうな気がとてもしたので、手を当てて寝るようにした。まあ、寝た後はその手は朝には持ち場を離れてしまっているわけだけれども、とにかく、寝るときには手を置いて寝ていた。

1週間後(たぶん)

それは、ある朝突然に起こった!なんか、あさ、あれ?ここ、すっきりしてない~~!おー!あんなにゴリゴリ異物があったところが!すっかりなくなっているではないか。わーい。

も、ほんと、嘘みたいだけど、これは本当の話。で、全体的に治らないかと続けていたのだが、なんとなく、もう使えなくなってきた気がする、と、思ったのが先かそう思う前にやめたのだったか…。そのほかのところまで完治するには至らなかった。しばらくは、逆噴射を始めたように反発してきた部位もあった。その後は小康状態。手のゆらぎみたいなものも、特に感じなくなった。

なんでだー

1回だけ手当ができた!でもなんか、ちがってきた。自分の欲で使うと簡単に消えると緑の本には書いてあった。そうかもしれないなー。

いままでいくつか書いたすぐに消えてしまう期間限定能力みたいなの*4は、そういう理由で長く使えないのかもしれない( ´∀` )

アゴメン(複数形なわけ)

 

*1:保江邦夫先生の本のどれか…

*2:

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*3:←頭じゃない㋵...

*4:e.g.👇

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