オカルト波ℙ

浅はかな妄想探訪記

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忘れぬ先の夢日記

あ、あの、某所でご紹介いただきまして(;´∀`)ユーエフフォォォォゥォゥォをぽちッとしてくださった皆皆様様、ありがとうございまして恐縮です。識別子Pです。あの、ほんと、色々ありがたいことがあるのですが、ええと、追追、やってまいりまして、本日は朝は結構覚えていたので、メモ的な夢日記ですん。

今日の目次

2/29(夢)

リュックを背負って歩いていると、人工芝生を敷き詰めた広い敷地に白い建物があり、どうやらここは、あの欽ちゃんの家だということを知る。どこにどう行こうとしていたのか忘れたが、すでに敷地内に入ってしまっていたようで、建物内に迷い込んでしまう。とても広い建物で、中にはスタジオなんかいくつもあって、プロデューサーや映画監督っぽいヒトがあわただしく出入りしていた。間違えて入ってしまったのだけど、どうやって出たらいいのかわからず、ここはとりあえず、不審がられないようにと、関係者を装って挨拶してみたりなんかしながら、どうしようかと困っていた。建物の築年数はそれなりに経っているようだったが、お金かけてるなーという感じ。じゅうたんを敷き詰めた階段の上に男性がいたように覚えてる。その人に迷って入ったことを打ち明けると中を案内してくれた。出口に向かう途中、不機嫌そうなうら若き女性がいた。とても不機嫌そうなのに、なぜか、σ(゚∀゚ )オレ達と距離を詰めたがっているように感じた。なぜなら、こちらが声をかけるより先に、自宅(居間)はこっちなんです、とその女性がいる方の案内を始めたからだった。招かれるままに呼ばれていくと、そこは日本家屋風の木材なんかもこだわって作っているんだろうなっていう感じの上品な居間で、これを見せたかったようでもあった。桐の木の良い香りがしていた。建材に桐をふんだんに使っているようだった*1

良い香りに、辺りを見回していると、床の間にちょんまげの方がおいでになるではないか!なんと、そこには「殿」が居た。まさに、殿ではないですか!と、声を掛けさせていただいたのを覚えている。そこにちょんまげを結って赤基調の鎖帷子をまとっておいでになられたのが、堺正章さんだった。

欽ちゃん邸ではなかったらしい(;´∀`)

補足

  • 最近よく合う人
    不機嫌そうに斜に構えているのになんとなく距離を縮めたい雰囲気が伝わってくるのが、最近通っている場所でよく出会う人に似てて。いつか仲良くなれるのだろうか( ´∀` )
  • 夢の匂いに関して

    wired.jp👆という解釈もあるそーだーむらのそーだーさんが…

3/1(夢)

地球がアセンションする、という夢を見た。というか、地球がアセンションしているんだ、というか、地球がアセンションする、もしくは、している、だから、乗り遅れてはいけない、とか、取り残されてはいけない、とか。

おお、ついに、その時が来たのか、なんて思っていたのだったか、どうすればアセンションに取り残されないのかとか、そういう話を聞いていたような。具体性はなかったような…空は曇っていて、雲の奥にUFOっぽい光っぽいのがあったような、形は見えなかったけど、空にはそういう気配があったようななかったような。

寝起きはとっても良く覚えていたんだけど、徐々に忘れてしまった…。

ハバナイスデー(アセンション・プリーズ)

そんな本日、午前中はふらふらしていたので、アセンションしているのかな?!なんて家人に言ったらバカじゃないと笑われた。そりゃそうだ。でも、笑ってくれるだけ相手にされててまだいい。と、思っていたら、話ついでに家人が

アセンション・プリーズ」とかやってて、今日はご機嫌だったようだ。

はばないすでー(で、もう寝ます( ´∀` )

*1:実際問題、桐の建材ってどうなんだろう?調べると色々ありそうだったので、いつかまた、アハ。