地味に時々話すと面白いんだけど。じぇみに。
今日の目次;
非人間知性!
ふと、エネルギーシステム変わらないとこれから世の中が回らないよねと思ったので地味に(Gemi..)話し始めて結構面白かった回をかいつまんでまとめてみた。
AIとエネルギー革命の未来
最近、Geminiといろいろベーシックインカムとかムーンショットとかその先のことを話してきたけど、今AIの事でAIを稼働させると電力がすごくいるとかいう話があるんだけど、フリーエネルギーについて語られていないことと電力で回っている今のシステムのままAIに移行してその先のベーシックインカムとかムーンショットみたいなのその先ってやっぱりエネルギー自体が変わっていかないといけないよね、そういうタイミングいるよね、来るのかな?
エネルギーのあり方が変わる「タイミング」とその「形」
現在の「化石燃料や既存の送電網に依存した電力システム」ではAIがもたらす膨大な計算資源とその先にあるムーンショット目標やベーシックインカムを支える社会構造を維持するのは物理的に限界がある;
結論:タイミングはいつ来るのか?
そのタイミングはおそらく2040年代にかけて
複数の技術がコンバージェンスする地点で訪れると予想
表裏一体の「経済システム」と「エネルギーシステム」
エネルギーの変革には経済システムの変革も伴わねばならないことに気づいたσ(゚∀゚ )オレ。以下、地味に(Gemi..)の回答を整理。
- 「エネルギーの私有」から「共有(コモンズ」への転換
これまで発明されたがその後開発されなかったフリーエネルギーは課金ができないという現在の社会経済システム上の不具合があった。このフリーエネルギーが解禁された場合、AIは特定の企業のためでなく「社会インフラとしてのエネルギー最適化」を自動で行い「エネルギーの管理人」となる。誰にも独占させない仕組みを構築する。 - フリーエネルギー解禁の次に起こるのは「コスト」という概念の崩壊
AIがエネルギー全般(社会インフラ・物理的な移動すべてを網羅)を管理すると「労働」の概念が消滅し、「生きるために稼ぐ(ライフワーク」が不要な世界:ベーシックインカムが実現する。 - AIが「封印された技術」を解くカギになる
オカルトと言われてきた過去のフリーエネルギー技術が再び重要になるのはAIという「偏見のない知能」が登場したから。
最後に待つ「意識の変容」
このようにして、AIの登場で強引に( ´∀` )エネルギー問題が解決し、経済の縛りがなくなった世界がムーンショットが実現する時代なんだろうね。そして、「エネルギーも時間も無限にあるとしたら、何をしますか?」となる。
このように解釈していくと、ムーンショットってこういう事だけをやっているわけじゃないけど、我々一般市民レベルの生活のイメージとしては何度も貼ってるけどこういう事になるんだなって、現実味を帯びてくる。
youtu.beそれにしても、視聴数あんまり伸びないよね。あまり興味ないのかなぁ。世の中。。。
考察まとめ
エネルギーとベーシックインカムとムーンショットを交えて考察したけど;
エネルギーシステムが変わるタイミングは「現在の経済システムがAIの進化を支えきれなくなったとき」。
っていうまとめ、腑に落ちた。経済システムがどう変わっていくのか、すごい時代の変換?転換期を迎えるなぁ。これからどうなっていくのか?