オカルト波ℙ

浅はかな妄想探訪記

      浅はかな妄想探訪記

過去のエエエエっ∑(゚Д゚)を振り返る回

最近アレコレあったことからの連想ゲームで近年のエエエエエっ?的な事象を振り返ってみると…

今日の目次

銀色のLEDみたいなアレ

2o65o.hateblo.jp

これも不思議な現象だった。いわゆるUFOとかオカルト界隈の情報で見たことのない現象だったので。類似案件知らないんだよね。見てない/知らないだけかもだけど。で、類似案件のメモリーがない不思議な事象に出会うと、まずは、現実的に考えるんだよね。

でも、どう考えてもおかしいなと思い直してみると、

あの日、あの夜、駐車場から車1台分の路地を挟んだ向こうの建物が見えないくらいの濃霧だったんだよね、この辺りというか、その辺りだけ。まあ、今となっては記憶の中の「その辺り」になるわけだけど。とにかく、周りが見えない濃霧で。でも、天気悪かったからものすごく異様な感じもしなくて。でも、銀色LEDみたいなソレは、はっきり見えて、電線の高さくらいをスーッと移動してヨレヨレっと消えたんだよね。ソレ自体もなんなんだって感じだけど、あの濃霧も一体何だったのかと。

銀玉というより濃霧の問題か⁈!∑(゚Д゚)

ああ、そうか、濃霧か。霧の案件は昭和の頃からあるね。あの濃霧に入っていけば、バミューダトライアングルみたいなことになったのかな。英語ペラペラになるとか。ああ、それだったのかな。あゝそう言えば、台湾の山で行方不明になって全然違う場所から出てくる話、すこしまえにテレビで見た。あれも、霧が出てきて…って話だった気がする。

濃霧かぁ。。。そこには一体なにがあるんだろうか。DIMENSION Aみたいな。あれは霧あったっけ?あっちの世界には磁気嵐があるのは覚えてるけど。ううむ。あ、あれは、実験室の場所から繋がっていたのか。実験なんかするから🤭

バイシクルエイリアン

なんでこう命名したかというと、YoutubeにMIBのあのシーンを切り取った動画にそのようにラベリング、じゃなくてタイトリング?されてたから。(タンデムバイシクルエイリアンズだけどね。英)


www.youtube.com

で、先日のドライブレコーダーから消えたバイシクルエイリアン。

2o65o.hateblo.jp

タンデムだったか複数だったか、1台車が前にいたのでoreの目には不鮮明というか不明瞭だったんだけど、2名居た感じがあるんだよね。黒い頭(上半身)が見えたから。んで、自転車のホイールはMIBのそれみたいに派手な感じでアレだー!と、思ったので乗ってる人も電飾してるのか?!と、乗ってる人を見ようと努力したのを覚えている。だけど、前述の状態でイマイチ見えづらし。夜だし、なんだか真っ黒だったんだよね。で、なんだ、上半身は電飾してないのか、と、僅かに残念に思った記憶。

バイシクルエイリアンがレコーダーに映らなかったのは反重力の影響か?

そもそも、oreは反重力なんてものがよくわからない。佐藤守さんの本にはこうあった。それで、自転車を見ていて、あ!もしかして!と、思った。

佐藤守

佐藤守 宇宙戦争を告げるUFO 知的生命体が地球人に発した警告

自転車って回転運動だから。バイシクルエイリアンが乗っている自転車は反重力装置なのではないかと。だから、ドライブレコーダーに映らなかったのでは?と。oreはてっきり、もうネットに繋がっている機器の録画に映った宇宙人は消されるシステムができてるのだと思ったんだが、違う。反重力が発生しているから、その場はちょっと違うのよ。時間も。oreはバイシクルエイリアンsが横断歩道を渡るところを見ていたけど、ドライブレコーダーには映らないのよ。その場は、時間の流れも違うんだと思った。詳しく説明できないけどね。なんか、システムが出来上がっているというより、反重力って思った方がしっくりくる感じがするが、理屈がわからないから都合よく理解できそうな気がしているだけか?でもその方が面白い気がする。

反重力、ちょっと調べてみないとね。oléの頭じゃわからんけれども🤭

MIBは何を言わんとしているのか?

上記のソレはMIBに出てくるものとは電飾っぷりがちがうんだけど、MIBが何かを示唆しているのだとしたら、あのシーンは、あなたの身近にいるエイリアンはこれです、って言っているんだと思うんだよね、で、そのシーンについてもう一つ。

光る目

最近になって、光る目をみた話を2つ聞いた。どちらも古くからの付き合いがある友人なんだけど、最近になって初めて聞いたという。二人とも子供の頃に見たらしい。二人の故郷は国内といえど程遠い。

話のネタに上がらないのは頭の中でカテゴライズできないから?

このように類似案件を聞いたことや見たことがない状態で不思議なことに遭遇すると、それがまず「何か」というのがわからないので、記憶としてカテゴライズするのが難しく、記憶には残っているんだけど、何かのタイミングで話のネタとして出る幕がなかったりするのかなと。だからやっぱり、UFOとか、ある程度の形なんかを映画やテレビやその他メディアで皆さんにお伝えすることは、ある意味必要なことなのかなと。こういうことがありますよって。そうじゃないとね、記憶としてはあるけど宙ぶらりんなのかと。頭の中で。だから、結構そういう人は多いと思うから、本当は現象的には多種多様あると思うんだ。

意外に身近な宇宙人

MIBのワンシーンにも出てくる光る目が何かということはさておき、割と身近な現象なんだなと。りんご農家の木村さんが見た真っ黒で目だけ光っているという宇宙人の目は大きかったと書いてあったかどうか忘れたんだけど、グレイの印象から、目はでかいものだと思っていた。いま読み返してみると、というか楽天KOBOを開くとちょうどそのページだったのでまたびっくりするんだけど、見てたの残ってたのかな?ま、ソレによると;

大きな目がネコのように光っています。

木村秋則 ソウルメイト

しかし、友人の一人によると、目はデカくはなかったらしい。ネコかと思ったらしい。そう思うしかなかったというか。しかし、後々考えるとおかしいと。もう一人に目の大きさ聞くの忘れたんだけど。MIBで光っている目もデカくはない。

本物かどうか見分ける一つの手段

このように、見たことがある人は、「その目の大きさは?」なんて聞くと思う。見てない人は、そのデティールに対して質問が出てこない。自分の記憶と比較しようとしないから。どういうことかというと、事実を確認するのではなく、その話に自分のイメージを合わせるから、質問がないわけよ。例えば、ネオンのような光、と聞いても、それは何色かとは聞かない。一般的なネオンというものをイメージできるから。ネオンの色って色々あるから見ていないのに何色か?と限定できない。よほど好きな色とかあれば別だろうけど。

てなことを考えて一人楽しくなっていた😊

🔚