↑作った🤭
てか、20205年の親切ー、、じゃなくて、新設〜〜〜〜〜じゃなくて、新説〜〜〜〜でてますね、編。っていうか、↑2025年😅
今日の目次;
いや徐々にはやまってるんすけど汗
なんか、○えせんせーは、当初8月って言われてて、7月になって(漫画も同)、ついに6月に前倒しになったみたいー!😱という、説がこちら💁
公表すると変わる説
いやぁ。でも、こうやって公表していただいたので、宇宙人の棺*1の法則(←勝手に命名)に従って、公表すると未来が変わるということで、と、瞬間喜んでみたものの、ええええ!5月はやめてよー!!!!てか、ずっとやめて欲しいけど。。。しかしまあ、きな粉臭い(←コ抜きで)ことばかりモヤモヤしていても仕方ないので、動画の中でおおおお!やっぱりっすか!と、それが答えだったと仮定して答え合わせになった?!ものを以下に書いてみます。
龍はいる
龍はいるんです、というお話があった。oléも色々見てきたけど、龍は見た事がない。でも、見る人がいるというので、見られるのだったら見てみたい。。で、龍の持つ力についてお話されていたのだけど、息を吹きかけただけで命が宿るとか。そう、これ、いつか書こうと思いつつ、なんていうかある程度まとめないと状況が伝わらないし、かといって、正体不明なoléだからどういう方向で纏めたらいいのか分からずそのままにしていたのだけど。
豪雨災害
oléの故郷は豪雨災害にあった。町でも一番山奥の山間の集落。数軒が全壊したが、皆 避難していて無事だった。それ以外も土砂流入したところがほとんどだったんじゃないだろうか。3日目に高速道路が復旧したので家に向かったが、隣町のインターから峠を越えて故郷に降りると、あたりの景色は一変していた。あまりの変わりように言葉がなかった。どっかに書いたかもしれないけど、とてつもない力を目の当たりにした時、人は言葉を失うのだな、と、感じた瞬間だった。上流なので川幅は広くないが道下5mの川が土砂で埋もれて道が川になっていた。
川の生き物たち
そんな状況、川の生き物はアメンボ以外見当たらなくなっていた。道が川になっている間、どこにいたのか?というほど、アメンボが大量に水の流れているところどころに居たなぁ。まだ元気だった母と歩いたのだったが。
oléは1週間くらい滞在して流入した土砂を運び出したり、使えなくなった家財道具を捨てに行ったりした。道路は通れるようになり、生活もなんとかできそうになったので、oléはまた自分のところに戻った。
いなかったものが大量発生
翌年、母が亡くなった。そのほか家族の事情もあって、時々戻ったのだが、戻るたびに父と川を見ながら散歩した。川に魚はいなかった。あれだけ土砂に埋もれたのだから、仕方ない。生き物たちはどこに行ったのか・・・
っていうか!oléだって子供の頃見たこともないモクズガニっていうのだけ大量にわいていた!なんかもう、うようよいる〜〜〜〜。昔、父がどこかから持ってきたことがあったらしいのだが、oléの子供の頃いなかったし、それから後も見たことないし。どこにいたのか?なぜ今大量発生なのか?よくわからないけど。あまりの量にちょっとビビった。エイリアンみたいだなと思った。あの、映画で飛び出てくるやつ。幼体のほう・・・。
待望の魚!
そんなこんなで、それから数年は時折帰っていた。帰るたびに父と歩く。なんだか、oléより35歳以上年上なのにとても目がいい。川を見ると、あ、あそこに!って、ハヤを見つけた。お!魚が戻ってきた!と、喜んだ。何度か帰るうちにハヤはみるみる大きくなり、一対のつがいがoléの目にも見て取れるようになった。さらに目のいい父が、「お腹が大きくなってるから、もう直ぐ産卵するぞ」マジで?olé全然見えないんだけど。
次に帰ると、ハヤの子供がわんさか泳いでいた。まじかー父すげーな見えてんだー。(かなり歳ですよ)
川は地域の少ない住人たちも見守っていて、ああだよー、こうだよー、と、様子を共有していた。
てか、卵が先か魚が先か論勃発
てか、鶏じゃないけど、どっちが先なんだと。まず、魚の卵って、土砂に川が埋もれても受精状態が保たれているのか?植物の種みたいに、どこかに保存されているものなのか?そういうのあるの?さかなクン!あんなに土砂に埋もれてた川だよ。
そんな中の呟きポツリ
魚が産卵する前、一対のつがいを見ながら父がボソッっと言った。ここ、龍神さん祀ってあるんだよ。と。確かにその川の上の崖の途中に何か置いてあることは子供の頃から知っていた。地域にお世話をする家があることも(というかいろいろなところに氏神様とかあるから)。だけど、ここが龍神様を祀っているとは知らなかった。今では水量も減って、この土砂流入で淵は埋まってるけど、昔はここの淵は結構深くて、龍神さんが出ると言われていたらしい。それで龍神様が祀ってあるのか〜〜〜。知らなかったぞーーーー。
てことは?
つまり、最初にハヤがひょっこり生まれてきたのが、この龍神様の淵なわけです。しかも、つがいで。この地域の人にあんまりそういうこと言っても、で?って言われそうだから言わないけど、父がボソッと言ったということは、何か不思議を感じたんじゃないだろうか。と。
というわけで、高野誠鮮さんの龍の話にやっぱりー!と、思ったというのはこの事です。さっぱりまとまらないけど、🔚お・わ・り