www.ntv.co.jpこちら終わって久しいながらもじわじわ思い出している件。
今日の目次;
うちゅうじん、たかはし
社会現象とまでは行かなかったろうから、世の中の高橋さんが疑われることもなかったと思うけど、ホットスポット面白かった。(*´ω`)。せっかちな家人はスローな展開に我慢できなくなるとうろうろし始めたりして雑音たてるんで鑑賞しづらかったんだけど。。。
見始めたのが途中からだったけど、Tverの見逃し見たりして、なんとか追いついた。
いやー、楽しかった、じわっと。
まず宇宙人、未来人、超能力者、タイムリーパーっていう。次は何が出る?!と、わくわくしたし、それぞれが特技はあるモノの「特殊能力」と聞いて想像するすべての事を網羅しているわけではなく、できることとできないことがあるっていうこともリアルでよかったな―。
そうそう、そういう意味では、やっぱり、特殊な生活をおくった行者さんが開眼するみたいな、特殊な職業で副産物的に培われた特殊能力って、持ってる人いるもんね。σ(゚∀゚ )オレの職場の同僚*1は、ある種の事象で予知ができるらしい。本人もあえてそうしているわけではないし、はたから見て偶然だろうけど、多いですね、って思う程度だろうけど、やっぱりあれは、前職の副産物だと思う。
てなことがありつつ、宇宙人、高橋さんに見たあの人。
いや、これは、実際の話、σ(゚∀゚ )オレはこういう人を見たぞ、というのが今日の本題です。高橋さんの、あの、ものすごく速く動く。という特技というか特殊能力というか。
もう数十年前になるけど、都内某所の地名を聞いたらおしゃれってイメージがわく、その地区。住んでみると意外と下町というか庶民的で、おしゃれっていうか、普通っていう感じなんだけど。外からのイメージでそうつくられてる。*2
で、当時、おしもおされぬというか、もう、あれほどのアイドルってその後出てきてないんじゃないかなというくらい社会現象的人気者となったとあるアイドル。今もご活躍中。そんなアイドルがその地域に出没する時期があった。行きつけのショットバーにも来たとか。目撃談をよく耳にした。そんなある日、σ(゚∀゚ )オレは線路ヨコのスーパーに行こうとしてたのかそこから帰ろうとしてたのだったか、その線路わきの道路にいた。裏通りというかその地区の小さな街中で狭いところ。そんな十字路手前で、道の向こうに、アイドルを発見した!まじか!ホンモノ―!
瞬間、すごい目ん玉をしたと思う。びよよよーん!飛び出ていたかもしれない。その次の瞬間、目の前を車が一台通り過ぎた。一瞬アイドルが見えなくなったが、その向こうにいるんだから、はやくどきなさい、車!
というまでもなく、普通にさっさと車は通り過ぎたんだが。
え?
いない。狭い路地、隠れるところもない。まっすぐ道は伸びていて辺りは見渡せる。
どこにもいない。
はははうちゅうじん
ここまでのことはずっと覚えていた。瞬間芸的に消えた。どこにも人影なし。周囲に動揺する人々も皆無。やっぱ、アイドル稼業、逃げ足も速くないとファンに捕まったら大変だもんね、くらいに思っていた。んだが、このドラマの最終回も終わって何日もかけてじわじわいろいろ思い出していると、そういえば、○江先生の動画で、この人のお母さんに呼ばれたと。そのお母さんはシリウス人だか金星人だと。その動画はもたぶんもう見られなくなっていると思うけど。
ということは、あの素早さは、宇宙人高橋と同じ特技か!
と。
ははが宇宙人だからまあ、間違いないよね。○江せんせーがあんなにはっきりとあの人のお母さんとか、金星人(?シリウスだったか?)といっていたのに、ネットニュースとかにもなってないよね。たぶん。固有名詞出されて動画出てても大丈夫なのかなと思ったけど。
不思議とつながるところはつながるし、公然と情報が流されても、広がらないところは広がらないし、このドラマのオチも、この街に宇宙人が居るという噂は県境を越えて広まったことはないと言っていたが、ほんにまあ。
いろんな意味で、含みの多いドラマだったなぁ。
バカリズム氏の脚本だけど、あるていど事実とか、現実が盛り込まれてるんだろうなー、今のところ、創作ってことになってるけど。こうやって、少しずつ慣らされていくんだね。しらんけどー( ´∀` )
LIFEの宇宙人総理またやって欲しいナー。
そろそろ出てくるのかなー?ホンモーノ!
🈡
あ、そうそう。
個人的に嬉しかったのは、発光物体がoléが接近遭遇したのと同じ色だったこと❣️